2018/5/19 J1第15節 vs V・ファーレン長崎

前日になって長崎のヴィヴィくんが来場するということが発表され、楽しみというより、どうなるんだろうと少し心配してスタジアムに到着。


マリノスケ「今日はヴィヴィくんへのせいえんが多いんです!」

マリノスケ「ヴィヴィくん!ここはアワホーム、アワフィールド、横浜の日産スタジアムなんだからね!!わかってる?」
マリノス君「まあまあ!。。。」

マリノスケ「あっ!連写の人!!」

マリノスケ「まさかヴィヴィくんかわいいなんて思ってないよね!?」

マリノスケ「ほらっ!ぼくだってこんなにかわいいんだから!」

SKYシリーズでフ〇ン太のスタッフに勝手に仕切られた感があったアテンドさんは他チームのマスコットが主役になることが嫌ということで、マリノス君、マリノスケのうちわでヴィヴィくんの顔を隠してやろう!と乗り込んだものの、想像以上の大きさで目隠しで精一杯(笑)


マリノスケ「ん?」
ヴィヴィくんの行動に敏感なマリノスケ。

マリノスケ「うちわの方がかわいいよね!!」

東ゲートのグリーティングはいつにない人の数、そして日ごろはマナーを守り、お互い譲り合いの精神で平和な時間が流れるはずなのに、この日は我先にとマスコットを取り囲んで勝手に写真撮影をする人間が続出し、アテンドさんも「今日はヴィヴィくんが来るって告知されてましたっけ?」「ホームページにいつ載りました?」と困惑気味。

そんなアテンドさんにヴィヴィくんも北ゲートに来るのか尋ねると「北ゲートには来ないです!」ということで「その方がいいですね!」、「ですよね!」と心で握手をして退散。

そして、北ゲート。
先行入場開始時点で東ゲートでのグリーティングが終了しておらず、しばし待ちぼうけ。マリノスケが主に三ツ沢でフラッグを飛ばすたびに温めていた小道具で動画撮影。

パタパタマリノスケでフラッグ飛ばし

マリノスケ「なるほどね!アハハ!!」

もう1度フラッグをヒラヒラさせてみました。


マリノスケ「わぁ!!」

マリノス君「落としちゃダメだ!」

マリノスケ「アハハ!!」

マリノス君「捕れなかった!チクショー!!」

やっぱりこの方が平和!!
ということで、以降マリノス君、マリノスケだけお届けします。

北ゲートでのグリーティングがすぐに打ち切られ、マリノスケだけ神奈川県警のブースに出向くということで急きょ後を追います。


マリノスケ「えへへ!楽しみだな!!」

すると、公式マリノスケラーとともにマリノスケはオトナトリコロールランドに移動。

まずはキックターゲット!
マジックテープでボールが的にくっ付けば成功も。。。

マリノスケ「よーし、今度こそ!!」

続いてビリヤード。

マリノスケ「どうして入らないのーーー!!!」

ここでも失敗ばかりでマリノス君に怒られてばかりという本領を発揮し、挑戦したゲームは4回すべて失敗で終了(笑)

そして、ようやく神奈川県警の暴力団排除条例改正キャンペーンブースに到着。


マリノスケ「ピーガルくん、こんにちは!」

マリノスケ「暴力団からの不当要求は断固拒否!!」

マリノスケ「リリポちゃんこんにちは!」

マリノスケ「とってもお似合いだね!!」

すると、リリポちゃんがピーガルくんが持っていた「マリノスケすき」の紙切れを。。。←ぺんてるの写生会ブースで即席で書かれたものの使いまわし(笑)


マリノスケ「えっ!本当に!!」

マリノスケ「ぼくのことが好きだって!デヘヘ!」

マリノスケ「やった!ぼくのこと好きだって!!アハハ!」

マリノスケ「やったね!いいでしょー!!」

マリノスケ「よーし!大人の階段のぼってスタジアムにもどるぞ!」

そして、選手登場前にご紹介されたマリノス君、マリノスケ。長くなってきたので足早に。


マリノス君、マリノスケのハイタッチ

Fair play, Fair support!!

.

マリノスケ「がんばるぞ!!」

マリノスケ「Go F・マリノー!!」

.

.

.

ハーフタイムショーは割愛。

水曜日のルヴァンカップに続いて勝利を収め、マリノスケも登場!


マリノスケ「イェーイ!!ヴィヴィくんに勝ったー!!!!!」

マリノスケ「あっ!マツケンせんしゅ!」

マリノスケ「おつかれさま!」

マリノスケ「マリノス君!やったねー!!」

マリノスケ「マツケンせんしゅ!やったね!」

マリノスケ「つかれた?」

マリノスケ「あとでオレンジジュースすこしあげるね!!」

マリノスケ「イェーイ!!」

ミロシュにもチャントに合わせて踊ってほしいサポーターが煽るものの、なかなかシャイなミロシュ。


マリノスケ「ミーロミーロシュ♪ ミーロミーロシュ♪」

マリノスケ「ミーロ ミロ ミロシュ デゲネク♪」

マリノスケ「ミーロミーロシュ♪ ミーロミーロシュ♪」

マリノスケ「ミーロ ミロ ミロシュ デゲネク♪」

マリノスケ「それだ!!」

マリノスケ「ミーロミーロシュ♪ ミーロミーロシュ♪」

マリノスケ「ミーロ ミロ ミロシュ デゲネク♪」

マリノスケ「アハハ!!」

マリノスケ「ミロシュせんしゅ!おつかれさま!!」

マリノスケ「かぜひかないようにね!!」

そして、場内を周るマリノス君、マリノスケを待ちます。


マリノスケ「やったねー!!」

マリノスケ「ミーロミーロシュ♪ ミーロミーロシュ♪」

マリノスケ「ミーロ ミロ ミロシュ デゲネク♪」

マリノスケ「イェーイ!!」

マリノスケ「やったね!!」

マリノスケ「またね!!」

そして、マリノス君。
いつも力強く引っ張ったり、挨拶すると手荒いスキンシップを受けるので、握手の際に少し強めに引っ張ってみたら。。。


マリノス君「いてーなっ!!!」

マリノス君「羽が折れたらどうすんだ!飛べねーだろ!!」

ごめんなさい。。。(笑)

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です