15連戦という過密日程のおかげで毎週ホームゲームがあるので、かなりの頻度でマリノス君、マリノスケにご挨拶できる4月、5月。この日はJリーグ開幕からJ1での対戦が続く「The Classic」と銘打たれた一戦も、5月15日のマリノス君のお誕生日は5月12日のガンバ戦でお祝いということで普段通りのスタンスで突撃。

マリノスケ「えへへ!またもらっちゃった!」

マリノス君「マリノスケ!何もらったんだ?」
マリノスケ「北海道限定のジュースだって!」

マリノス君「オイッ!おれのは!?」 (甘いのは嫌いかと。。。)

マリノス君「ちょっと貸しなさい!」

マリノスケ「えー!これはぼくがもらったんだよ。。。」
マリノス君「見るだけだから!早く!」

マリノスケ「見るだけだよ!」

マリノス君「マリノスケ、ジュースいただきました!」

マリノスケ「そう!これはぼくのジュースです!!」
この日はJリーグアプリ登録キャンペーンブースにも立ち寄ったマリノス君、マリノスケ。

マリノスケ「登録するとステッカーがもらえますよ!」

マリノスケ「じゃじゃーん!」

マリノスケ「パチパチパチー!」

マリノスケ「いやー!やっぱりマリノス君は何をしてもかっこいいね!」

マリノス君「はい、次はマリノスケ。」

マリノスケ「じゃじゃじゃじゃーん!」

マリノスケ「次はまたマリノス君のばん!」

マリノスケ「うわー!やっぱりマリノス君はかっこいい!世界一のカモメだね!」

マリノスケ「みなさんも登録してねー!!」

マリノス君「マリノスケ!漢字は読めるようになったのか!?」
マリノスケ「このがめんをていじしてくださったかたに」
マリノス君「よく読めたな!」
マリノスケ「えっへん!」

マリノスケ「このステッカーがもらえるよ!」
続いて北ゲート。

マリノスケ「えっと。。。このタオルマフラーは」

マリノスケ「ガンバ大阪戦で。。。」

マリノスケ「もらえるよ!!」

マリノスケ「えへへ!」

マリノスケ「ぼくたちかわいいでしょー?」
東ゲートではマリノスケだけに渡したお土産を改めてマリノス君、マリノスケにプレゼント。

マリノス君「ありがとな!!」

マリノスケ「あとでいただきまーす!!」
続いて選手登場前にご紹介されたマリノス君、マリノスケ。

マリノスケ「今日はちゃんとつれてきました!」

マリノスケ「ぼくの分身です!!」

マリノスケ「ちょっとアントラーズのサポーターのみなさんにあいさつしてくるね!」

マリノスケ「ちょっと待っててね!!」

マリノスケ「あれれ?」

マリノスケ「ちゃんとお座りできる?」

マリノスケ「あっ。。。」

マリノスケ「今日はダメみたいだね。。。」
とりあえずビジター席へご挨拶。

マリノスケ「ようこそ!日産スタジアムへ!!」
マリノスケ「イェーイ!」

今日はどうしてもお座りできない分身。。。

マリノスケ「しょうがないんだから!!」

マリノスケ「もうみなさんは買ってくれましたよね!」
そして応援開始。

マリノスケ「みなさん!今日はトリコロールギャラクシー!暗転ですよ!」
ここでも分身をお座りさせようと試みるも、どうやってもお座りしてくれません。

マリノスケ「やっぱりだめだ。。。」

マリノスケ「仕方ない!今日はずっと抱っこしてあげる!!」
手に持ったペンライトを指揮棒のように振り回すマリノスケ。

マリノスケ「横浜のマエストロ♪ラララ中町ー♪ ぼくだってマエストロ♪ ララマリノスケー♪」

マリノスケ「ちょっと疲れちゃった!座っちゃお!!」

マリノスケ「これね、ペンライトっていうんだよ!!」

マリノスケ「今日は勝てるかなー?」
ハーフタイムショー。

must be a winner♪ must be a winner♪

F・Marinos! F・Marinos!! 今日も勝ち取る!!

F・Marinos! F・Marinos!! 今日も勝ち取る!!

マリノスケ「ありがとうございました!!」
試合は見事勝利!
リーグ戦ホームゲーム、日産スタジアムではともに今季初勝利ということで試合終了後もマリノスケが久しぶりに登場!

マリノスケ「やったね!!」
久しぶりすぎるホームゲーム勝利ということで、歓喜の輪になかなか入っていけないマリノスケ。

マリノスケ「こいうときはどうすればいいんだっけ?」

マリノスケ「あっ!なかがわせんしゅ!ナイスアシストだったね!!」

その後も、イマイチ選手と絡めないまま勝利の円陣。
それでも勇気を振り絞って飯倉に突撃!

マリノスケ「ナイスセーブがいっぱいあったね!」

マリノスケ「イェーイ!!」

マリノスケ「アハハ!!」
最後は今季からちょっぴりさみしいMOM表彰。

マリノスケ「オ~~~~~」

マリノスケ「オイッ!」

マリノスケ「オイッ!」

マリノスケ「オイッ!!!」
そして、選手が引き上げた後、マリノス君とマリノスケが場内を周遊。
せっかくなので降りていくと、マリノスケは足早に去っていってしまい、マリノス君とだけご挨拶。

マリノス君「オッ!」

マリノス君「お疲れ!!」